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2011.12.05 Mon
11月30日、
スクエニさんから一通のメールが届きました。

そんなわけで、

メールが届いてから4日後の12月4日に大阪で開催した会員数100万人達成記念クリエイターキャンペーンに行ってきたよ!

会場である上新電機ディスクピア日本橋店(大阪)さんの朝9時30分頃のご様子。
すでにパラパラと並んでました。
そうそう、
日本橋店だからって地下鉄堺筋線日本橋で下車したら遠いですよ。恵美須町下車が正解。徒歩5分。

シャッターが開いたらこんな感じでした。

現地に行って知ったのですが、先着120名だったんですね。
早よ出発して正解だったな!

見たか!
これが俺のFF13愛!!
もはやこれは運命だよ。
声高々に13への愛を謳う私に先着順で13番ゲットとか最高のクリスマスプレゼントだな!
あと、
このチケットには撮影禁止って書いてますが、全員に店内の撮影許可がおりました。
なので、
いっぱい撮影してきたよ!








私の知ってるスカイリムと違う。
あと、ライトニングエディションVer.2も予約受付中でしたよ。
会場周辺はこんなFFディスプレイでした。
女性スタッフさんとキャッキャウフフと雑談しながら撮影させて頂きました!
開演まで2時間ぐらいあるので、まったり案内を見ていたら、


すみません、FF13-2予約したいんですが!
零式はサインないからスルーしました。
そんな感じで、
4F?のDVDコーナーで大画面でDVD3巻発売記念で延々流してる『ピタゴラスイッチ』見て時間潰しました。
良いよねー『ピタゴラスイッチ』。

時間になったので1Fに戻ったらこんな看板発見。

…。
え?
零式はサインなしでしょ?
13-2の方にサインしてるんじゃないの?
そんな嫌な予感を感じ取っても時間ですから先着番号順に入場。

Σ近っ!
前から2番目だよ。スゲェな13番。
ジャスト100!とか叫んでたので整理券は100ちょいで終了したみたいですね。
暗幕の隙間から覗いてたり(明らかにスタッフではない人達)が居はりましてたので合わせたら予定数かな?
スタッフさんの指示で、後ろの人達も見えるように!とのことで前の方の人達全員地べたに座る。
とても床が冷たくて固いです。
そんなこんなで、
司会進行役のスクエニメンバーズのツイッターでお馴染みの「橋本 真司」さん(スクウェア・エニックス コーポレート・エグゼクティブ)登場!

「ヨーロッパのイベントに出てたので時差ボケしてますが、なにかと今話題の大阪は知ってますよ!」という切り出して始まりました。
ほんわか口調の橋本さんの紹介で続いて登場したのは、

『ファイナルファンタジー』シリーズ統括の「北瀬 佳範」さん(右)、10/27発売の当方も絶賛3週目の『ファイナルファンタジー零式』ディレクター「田畑 端」さん(左)です!
…座っているから見上げ視点のアングル撮影ばかりですみません。
正直、後ろの方のほうが一番綺麗に見えたのではないでしょうか。
北瀬さん
「『FF零式』プレイされてる方居ますか?」
プレイ組
「はーい!(元気良く手を挙げて)」
北瀬さん&田畑さん
「ありがとうございます!」
北瀬さん
「『FF零式』をまだプレイされてない方は…?」
未プレイ組
「……(遠慮がちに手を挙げて)」
北瀬さん&田畑さん
「ありがとうございます!」
橋本さん
「これからのお客さまですからね!
ぜひ良さをアピールして下さい!」
北瀬さん
「簡単にいうとどんなFFですか?」
田畑さん
「泣けるFFです!
プレイされた方はどうでしたか?泣けましたか?(プレイ組頷く)
小2の甥っ子がプレイしてクリアしたんですが泣けなかったと(会場爆笑)
話がよくわからなかったけど最後の0組でグっときたという感想は貰えたのでホッとしてます(会場しんみり)
アクションが強いので敬遠されている方もいらっしゃいますが、ぜひ体験版に触れてください!無料ですし!
それにプレイされてる方も多いですしネットで攻略もありますので、体験版ゼロシキに触れて下さい」
というなごやかムードで展開。
途中で田畑さんが「上司が二人もいるからやりづらい」という本音も。もちろん会場爆笑。
零式紹介が済んだところで、橋本さんが「この3人が並ぶのは本当に珍しいんですよ。ぜひ撮影して下さい!」と言って紹介したのは、

SFC『バハムートラグーン』、PS『レーシングラグーン』、PSP『The 3rd Birthday』のメインシナリオでもお馴染みで、『ファイナルファンタジー7』のコルネオの館イベントプランナーでもあり、2009年12/19発売した『ファイナルファンタジー13』、そして、12/15発売の続編の『ファイナルファンタジー13-2』のディレクター「鳥山 求」さん(最左)が満を持して登場!
これほど記憶に刻まれるシナリオは逆に素晴らしいと心から思います。
いやマジで。良い悪いは別にして。
マイクが足りなかったのか、鳥山さんだけはインカムです。

ちゃんと装着できていなかったのか、

こんな近くで話してるのに聞こえてないの!?イベント数回開催。
零式は田畑さんのお話で進行しましたが、13-2はなんと鳥山さん自らプレイして紹介して下さいました。

(画面は天候操作について。13無印のサンレス水郷のは雨か晴の2つでしたが13-2では嵐もありました。天候操作後のフィールドで我等がロングイ様のお姿も)

(見守るお三方)
鳥山さん
「前回は店がなかったですが、今回は店はチョコリーナさんがいます」

俺、アンタのセンス大好きだ!
チョコボに乗る為の「ギサールの野菜」を売ってました。
購入後のセリフが「まいど お~きに~」だったので会場爆笑。何種類かあるなかでこの場所でこのタイミングで発動するとは、やっぱ13とは相性良いわ。
個人的に、チョコリーナさんの足下のアイテムボックスから覗いてる鳥の足的なものが気になりました。
そんなこんなで、
チョコボ牧場にはたくさんのチョコボが居ますが、自分(セラ&ノエル)が乗れるチョコボは、

甲冑が目印です。
ちなみに、この場所はどこなのかといえば、

ファング、愛してるー!
で、お馴染みのグラン=パルスのアルカキルティ大平原ですね。人が普通に居ますし、たぶん過去でしょう。
鳥山さん
「13にもアルカキルティ大平原はありましたが、こんなに草がいっぱいではありませんでしたね(会場爆笑)
なぜ草が増えたのかというと、技術力が上がったからです!(会場爆笑)」

北瀬さん
「よく草が草が言われている草です!(会場爆笑)」
画像はボケてますが、実際は本当に綺麗でしたよ!
早くチョコボで駆け回りたい!(チョコボ騎乗時はノンエンカウントだから)
そんなこんなで、
モーグリハントの実演をしてくださったのですが、半透明の何かがどっかにあったそうなのですが当方は視認できず画像なし。
そして、バトル実演@雑魚編

鳥山さん
「カタっ!」
ディレクターも驚く脅威の堅さ。
あの鎧みたいな鱗で覆われたアルマジロみたいな敵ですよ。
運悪く4分ぐらいかかりました。もちろん無星(笑)
画像は仲間のグランベヒーモスさんです。ノエルのHPがやばいですが仲間のプリン衛生兵さんが一生懸命ケアルかけてました。橋本さんが「時間はあるのでゆっくりやってください」って4回言ってた(笑)
あまりに長いので参加者が質問されたようで。
鳥山さん
「セラ達のLv.は45ぐらいですが、
後半にならないと来れない場所なのでこんなに難しくはないですよ!(会場爆笑)
ラッシュアサルトやケルベロスの後ろにXと付いていますが、自分好みにアレンジできます。
13ではそれぞれ違う敵と戦っていましたが、同じ敵と戦えるようにかえたりできます」

フィールド上に見なれたオブジェクとが。
赤いサボテンダーさんは遺跡?石碑?なんだそうで。
鳥山さん
「それでは、お待ちかねのボス戦に行きます。
お馴染みのボスです」

あら、
お馴染みの緑色のサボテンダーさんじゃないですか。

でっかくなっちゃった!
お久しぶりです、我等が宿敵ジャボテンダー様!
相変わらず素敵なぬいぐるみ素材でご機嫌麗しゅう! 橋本さんも「ぬいぐるみ作らないと!」と絶賛。ぜひ花サボテンダーさんとFFCCクリスタルベアラーVer.のサボテンダーさんも出して下さい。無論、ウラミトンベリ様もお待ちしております。



ジャボテンダー様との死闘に打ち勝った鳥山さん。会場から「おー!」という驚きっぽい感嘆の声が。
ちなみに、スクエニスタッフ的には勝つのは想定外だったとのこと(会場爆笑)
そして、このあと日本初?のOPムービーが!

例のライトニングとカイアスが背中合わせになって剣を交えたところで終了。OPの流れとしてはこのままバトル突入→リアルプレイ進行になるそうです。
そんなこんなで、Q&Aコーナーに。
事前に用意されていた質問に答えるようで、橋本さんが厳選した質問をお三方にぶつけるコーナーでした。
とはいえ、他のインタビュー記事で見たことある質問が多かったかな?
(零式例:なんでアギトから零式に? なんで2枚組?など)
(13-2例:セラ&ノエル以外に人間は使えるの?など)
個人的にウケた質問がこちら。
橋本さん
「FF零式の制作裏話を教えて下さい」
田畑さん
「いろいろありますが、クライシスコアの時に悔しい思いをしたので最初から2枚組で行く!と
(北瀬さんに)許可を貰ったのですが、半年おきに1枚は無理なの?って聞いてきた事ですかね。
大きなトラウマになるのでやめてくださいとお願いしました(会場爆笑)
あと、ギルガメッシュも操作する予定だったのとインフラモードも春頃までは作っていたのですが、
スペック的に泣く泣く削ったことですかね…」
橋本さん
「FF13はライトニングのわきにこだわりを感じましたが、スタッフに脇フェチがいるという噂は本当ですか?」
鳥山さん
「それは北瀬さんです!(会場爆笑)」
北瀬さん
「いろんなこだわりを持った人が多いんですよ!」
鳥山さん
「13-2では妹のセラも堪能できますよ(会場爆笑)」
橋本さん
「ずばりFF13-2の出来は?」
鳥山さん
「完璧ですよ!
出した後に叩かれまくるのは勘弁なので(会場爆笑)、
今回は作りながらもファンの声を聞いて作り直したりと前作とは違う作り方をしています。
今作はプレイヤードリブン(プレイヤー自身が好きなように遊べる)を重視していますので、
先に進みたい人は進めばいいし、強くてニューゲームに近い感じで同じところをやり直しても良い。
いろんなプレイが楽しめるようにしてあります」
そんなこんなで、「橋本違いですがこれからもよろしくお願いします!」という橋本さんの〆でトーク会終了。
地べたに座っていたのでめっさ足が痺れてますが、なんとかポスター受け取り口に。
ポスター受け取ったら、橋本さんが「ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!」と握手してくれました!
隣には鳥山さん、田畑さん、北瀬さんの順で待機されてましたが、後ろが長蛇の列だったので笑顔で会釈ぐらいしかできなかったよ… もうちょい時間があればなぁ…
ちなみに、
13-2のサイン入りポスターがこちら。

上が北瀬さんで下が鳥山さんのサインです。
なお、
零式ポスターは北瀬さんと田畑さんのサインがあったそうです。
ええ、貰ってませんよ。
うわぁぁぁぁぁあああああん!!
スクエニさんから一通のメールが届きました。

そんなわけで、

メールが届いてから4日後の12月4日に大阪で開催した会員数100万人達成記念クリエイターキャンペーンに行ってきたよ!

会場である上新電機ディスクピア日本橋店(大阪)さんの朝9時30分頃のご様子。
すでにパラパラと並んでました。
そうそう、
日本橋店だからって地下鉄堺筋線日本橋で下車したら遠いですよ。恵美須町下車が正解。徒歩5分。

シャッターが開いたらこんな感じでした。

現地に行って知ったのですが、先着120名だったんですね。
早よ出発して正解だったな!

見たか!
これが俺のFF13愛!!
もはやこれは運命だよ。
声高々に13への愛を謳う私に先着順で13番ゲットとか最高のクリスマスプレゼントだな!
あと、
このチケットには撮影禁止って書いてますが、全員に店内の撮影許可がおりました。
なので、
いっぱい撮影してきたよ!








私の知ってるスカイリムと違う。
あと、ライトニングエディションVer.2も予約受付中でしたよ。
会場周辺はこんなFFディスプレイでした。
女性スタッフさんとキャッキャウフフと雑談しながら撮影させて頂きました!
開演まで2時間ぐらいあるので、まったり案内を見ていたら、


すみません、FF13-2予約したいんですが!
零式はサインないからスルーしました。
そんな感じで、
4F?のDVDコーナーで大画面でDVD3巻発売記念で延々流してる『ピタゴラスイッチ』見て時間潰しました。
良いよねー『ピタゴラスイッチ』。

時間になったので1Fに戻ったらこんな看板発見。

…。
え?
零式はサインなしでしょ?
13-2の方にサインしてるんじゃないの?
そんな嫌な予感を感じ取っても時間ですから先着番号順に入場。

Σ近っ!
前から2番目だよ。スゲェな13番。
ジャスト100!とか叫んでたので整理券は100ちょいで終了したみたいですね。
暗幕の隙間から覗いてたり(明らかにスタッフではない人達)が居はりましてたので合わせたら予定数かな?
スタッフさんの指示で、後ろの人達も見えるように!とのことで前の方の人達全員地べたに座る。
とても床が冷たくて固いです。
そんなこんなで、
司会進行役のスクエニメンバーズのツイッターでお馴染みの「橋本 真司」さん(スクウェア・エニックス コーポレート・エグゼクティブ)登場!

「ヨーロッパのイベントに出てたので時差ボケしてますが、なにかと今話題の大阪は知ってますよ!」という切り出して始まりました。
ほんわか口調の橋本さんの紹介で続いて登場したのは、

『ファイナルファンタジー』シリーズ統括の「北瀬 佳範」さん(右)、10/27発売の当方も絶賛3週目の『ファイナルファンタジー零式』ディレクター「田畑 端」さん(左)です!
…座っているから見上げ視点のアングル撮影ばかりですみません。
正直、後ろの方のほうが一番綺麗に見えたのではないでしょうか。
北瀬さん
「『FF零式』プレイされてる方居ますか?」
プレイ組
「はーい!(元気良く手を挙げて)」
北瀬さん&田畑さん
「ありがとうございます!」
北瀬さん
「『FF零式』をまだプレイされてない方は…?」
未プレイ組
「……(遠慮がちに手を挙げて)」
北瀬さん&田畑さん
「ありがとうございます!」
橋本さん
「これからのお客さまですからね!
ぜひ良さをアピールして下さい!」
北瀬さん
「簡単にいうとどんなFFですか?」
田畑さん
「泣けるFFです!
プレイされた方はどうでしたか?泣けましたか?(プレイ組頷く)
小2の甥っ子がプレイしてクリアしたんですが泣けなかったと(会場爆笑)
話がよくわからなかったけど最後の0組でグっときたという感想は貰えたのでホッとしてます(会場しんみり)
アクションが強いので敬遠されている方もいらっしゃいますが、ぜひ体験版に触れてください!無料ですし!
それにプレイされてる方も多いですしネットで攻略もありますので、体験版ゼロシキに触れて下さい」
というなごやかムードで展開。
途中で田畑さんが「上司が二人もいるからやりづらい」という本音も。もちろん会場爆笑。
零式紹介が済んだところで、橋本さんが「この3人が並ぶのは本当に珍しいんですよ。ぜひ撮影して下さい!」と言って紹介したのは、

SFC『バハムートラグーン』、PS『レーシングラグーン』、PSP『The 3rd Birthday』のメインシナリオでもお馴染みで、『ファイナルファンタジー7』のコルネオの館イベントプランナーでもあり、2009年12/19発売した『ファイナルファンタジー13』、そして、12/15発売の続編の『ファイナルファンタジー13-2』のディレクター「鳥山 求」さん(最左)が満を持して登場!
これほど記憶に刻まれるシナリオは逆に素晴らしいと心から思います。
いやマジで。良い悪いは別にして。
マイクが足りなかったのか、鳥山さんだけはインカムです。

ちゃんと装着できていなかったのか、

こんな近くで話してるのに聞こえてないの!?イベント数回開催。
零式は田畑さんのお話で進行しましたが、13-2はなんと鳥山さん自らプレイして紹介して下さいました。

(画面は天候操作について。13無印のサンレス水郷のは雨か晴の2つでしたが13-2では嵐もありました。天候操作後のフィールドで我等がロングイ様のお姿も)

(見守るお三方)
鳥山さん
「前回は店がなかったですが、今回は店はチョコリーナさんがいます」

俺、アンタのセンス大好きだ!
チョコボに乗る為の「ギサールの野菜」を売ってました。
購入後のセリフが「まいど お~きに~」だったので会場爆笑。何種類かあるなかでこの場所でこのタイミングで発動するとは、やっぱ13とは相性良いわ。
個人的に、チョコリーナさんの足下のアイテムボックスから覗いてる鳥の足的なものが気になりました。
そんなこんなで、
チョコボ牧場にはたくさんのチョコボが居ますが、自分(セラ&ノエル)が乗れるチョコボは、

甲冑が目印です。
ちなみに、この場所はどこなのかといえば、

ファング、愛してるー!
で、お馴染みのグラン=パルスのアルカキルティ大平原ですね。人が普通に居ますし、たぶん過去でしょう。
鳥山さん
「13にもアルカキルティ大平原はありましたが、こんなに草がいっぱいではありませんでしたね(会場爆笑)
なぜ草が増えたのかというと、技術力が上がったからです!(会場爆笑)」

北瀬さん
「よく草が草が言われている草です!(会場爆笑)」
画像はボケてますが、実際は本当に綺麗でしたよ!
早くチョコボで駆け回りたい!(チョコボ騎乗時はノンエンカウントだから)
そんなこんなで、
モーグリハントの実演をしてくださったのですが、半透明の何かがどっかにあったそうなのですが当方は視認できず画像なし。
そして、バトル実演@雑魚編

鳥山さん
「カタっ!」
ディレクターも驚く脅威の堅さ。
あの鎧みたいな鱗で覆われたアルマジロみたいな敵ですよ。
運悪く4分ぐらいかかりました。もちろん無星(笑)
画像は仲間のグランベヒーモスさんです。ノエルのHPがやばいですが仲間のプリン衛生兵さんが一生懸命ケアルかけてました。橋本さんが「時間はあるのでゆっくりやってください」って4回言ってた(笑)
あまりに長いので参加者が質問されたようで。
鳥山さん
「セラ達のLv.は45ぐらいですが、
後半にならないと来れない場所なのでこんなに難しくはないですよ!(会場爆笑)
ラッシュアサルトやケルベロスの後ろにXと付いていますが、自分好みにアレンジできます。
13ではそれぞれ違う敵と戦っていましたが、同じ敵と戦えるようにかえたりできます」

フィールド上に見なれたオブジェクとが。
赤いサボテンダーさんは遺跡?石碑?なんだそうで。
鳥山さん
「それでは、お待ちかねのボス戦に行きます。
お馴染みのボスです」

あら、
お馴染みの緑色のサボテンダーさんじゃないですか。

でっかくなっちゃった!
お久しぶりです、我等が宿敵ジャボテンダー様!
相変わらず素敵なぬいぐるみ素材でご機嫌麗しゅう! 橋本さんも「ぬいぐるみ作らないと!」と絶賛。ぜひ花サボテンダーさんとFFCCクリスタルベアラーVer.のサボテンダーさんも出して下さい。無論、ウラミトンベリ様もお待ちしております。



ジャボテンダー様との死闘に打ち勝った鳥山さん。会場から「おー!」という驚きっぽい感嘆の声が。
ちなみに、スクエニスタッフ的には勝つのは想定外だったとのこと(会場爆笑)
そして、このあと日本初?のOPムービーが!

例のライトニングとカイアスが背中合わせになって剣を交えたところで終了。OPの流れとしてはこのままバトル突入→リアルプレイ進行になるそうです。
そんなこんなで、Q&Aコーナーに。
事前に用意されていた質問に答えるようで、橋本さんが厳選した質問をお三方にぶつけるコーナーでした。
とはいえ、他のインタビュー記事で見たことある質問が多かったかな?
(零式例:なんでアギトから零式に? なんで2枚組?など)
(13-2例:セラ&ノエル以外に人間は使えるの?など)
個人的にウケた質問がこちら。
橋本さん
「FF零式の制作裏話を教えて下さい」
田畑さん
「いろいろありますが、クライシスコアの時に悔しい思いをしたので最初から2枚組で行く!と
(北瀬さんに)許可を貰ったのですが、半年おきに1枚は無理なの?って聞いてきた事ですかね。
大きなトラウマになるのでやめてくださいとお願いしました(会場爆笑)
あと、ギルガメッシュも操作する予定だったのとインフラモードも春頃までは作っていたのですが、
スペック的に泣く泣く削ったことですかね…」
橋本さん
「FF13はライトニングのわきにこだわりを感じましたが、スタッフに脇フェチがいるという噂は本当ですか?」
鳥山さん
「それは北瀬さんです!(会場爆笑)」
北瀬さん
「いろんなこだわりを持った人が多いんですよ!」
鳥山さん
「13-2では妹のセラも堪能できますよ(会場爆笑)」
橋本さん
「ずばりFF13-2の出来は?」
鳥山さん
「完璧ですよ!
出した後に叩かれまくるのは勘弁なので(会場爆笑)、
今回は作りながらもファンの声を聞いて作り直したりと前作とは違う作り方をしています。
今作はプレイヤードリブン(プレイヤー自身が好きなように遊べる)を重視していますので、
先に進みたい人は進めばいいし、強くてニューゲームに近い感じで同じところをやり直しても良い。
いろんなプレイが楽しめるようにしてあります」
そんなこんなで、「橋本違いですがこれからもよろしくお願いします!」という橋本さんの〆でトーク会終了。
地べたに座っていたのでめっさ足が痺れてますが、なんとかポスター受け取り口に。
ポスター受け取ったら、橋本さんが「ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!」と握手してくれました!
隣には鳥山さん、田畑さん、北瀬さんの順で待機されてましたが、後ろが長蛇の列だったので笑顔で会釈ぐらいしかできなかったよ… もうちょい時間があればなぁ…
ちなみに、
13-2のサイン入りポスターがこちら。

上が北瀬さんで下が鳥山さんのサインです。
なお、
零式ポスターは北瀬さんと田畑さんのサインがあったそうです。
ええ、貰ってませんよ。
うわぁぁぁぁぁあああああん!!
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